青葉通エリアでデジタルサイネージに関する社会実験を実施します

青葉通まちづくり協議会では、仙台市との共催により、青葉通エリアの魅力向上や歩行者の利便性向上を目的とした、デジタルサイネージを活用した情報発信の社会実験を実施します。

期間中は、地下鉄青葉通一番町駅付近にデジタルサイネージを設置し、地域情報や観光情報、イベント情報などを発信します。情報発信を通じて、エリアの魅力向上や新たな価値創出、来街者にとってより分かりやすく効果的な情報提供のあり方について検証を行います。

【実施概要】

  • 実施期間:2026年6月19日(金)~8月18日(火)(予定)
  • 設置場所:仙台市青葉区一番町三丁目2-5付近(地下鉄青葉通一番町駅付近)
  • 内容:デジタルサイネージによる地域・観光情報等の発信と、その効果検証

本社会実験を通じて、青葉通エリアを訪れる皆さまに、より便利で魅力的な情報発信の実現を目指してまいります。

※詳細は仙台市ホームページをご覧ください。
https://www.city.sendai.jp/machi-sebi/20260615_digitalsignage.html