
AOBADORI
MACHIZUKURI
"青葉通まちづくり協議会は、青葉通がこれからも仙台の都心の軸として、人々の活動や交流を育み、街の魅力と価値を高め続けられるよう、関係者の皆さまとともに取り組んでいます。
私たちは2018年に「青葉通まちづくりビジョン」を取りまとめ、将来像を共有しました。さらに2021年には「青葉通まちづくり方針」を整理し、実現に向けた進め方を具体化してきました。そのうえで、ビジョンを「絵」にとどめず、現場で確かめ、改善し、次につなげるために、社会実験を継続して実施しています。2023年以降も取り組みを重ねながら、青葉通の使われ方やニーズを丁寧に捉え、日常の中で選ばれる通りとなるための検討を進めています。
今後も、地域の皆さま、沿道の事業者、関係団体、行政等との連携を大切にしながら、青葉通の魅力向上と持続的なまちの運営につながる実践を積み重ねてまいります。引き続き、皆さまのご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。"
活動範囲(青葉通)
主な取り組み

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各種公開資料
青葉通まちづくりビジョン概要版
法人概要
名称 青葉通まちづくり協議会
代表者 会長 藤﨑 三郎助
所在地 仙台市青葉区一番町3丁目2-17
TEL 022-261-5157
営業時間 08:45~17:30(土日祝休み)
"2012年8月:青葉通まちづくり協議会 発足
2015年:仙台市「青葉通街並み形成ガイドライン」策定にあたり協議会案を提言
2018年9月:「青葉通まちづくりビジョン」を取りまとめ、市長へ提言
2019年度:社会実験「青葉通芝生ひろばプロジェクト」実施
2020年度:社会実験「青葉通テラス—street stay—」実施
2021年7月:「青葉通まちづくり方針」を取りまとめ
2022年10月:社会実験「AOBADORI MACHI to HATARAKU(沿道利活用)」実施
2023年度:社会実験「AOBADORI de NANISURU?」実施
2024年度:社会実験「アオバル」実施
2025年度:社会実験「西公園開園150周年記念(仮)」実施"
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